週末の山賊宴会へ向けて、リアボックスを付ける。

そう決めていろいろと物色してみたのだが、なかなかいいのが見当たらない。

なので基本どおり、ホームセンターボックスを付けることにした。

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選んだのは巾500mmのこんな箱。

持ってる600mmのを載せてみたら大きかったので、これを1600円で買った。

容量的には俺の装備だとこれで充分だ。



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なんかモノサシがついてた。



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まずはそのまま載せてみて、どんなふうに固定するかを検討。



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縦置きもいいんだけど、またがってみたら背中に当たって邪魔だったので、横置きで行く。



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つわけで固定用のUボルト、一本45円を買ってきて取り付け作業。



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ま、大騒ぎするほど難しい作業じゃないので、とっとと進める。



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固定してから全体を眺めて、「これでいいか」となったところで。



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Uボルトのあまりを、グラインダで切り飛ばし。



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あまってたファイルケースをバラして、ボルトの頭の養生。



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同じく余ってた滑り止めのシリコンシートを敷いて完成。



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背中とのスペースをとった部分に、カッパ代わりのポンチョをセット。



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俯瞰するとこんな感じ。

ま、箱とカブが合わないわけないよね(・∀・)

あとは適当にフックとかステッカーでもつけてやろうかな。



そんな感じで。


 

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# by noreturnrydeen | 2017-09-13 14:55 | メンテナンス・カスタム | Trackback

XB12X バッテリー交換

 
夏ツーリングでトラブったビューエルさん。

戻ってきてすぐ、バッテリーをチェックした。

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取り外して。



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電圧を計ると、7.86ボルト



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おそらく死んでるとは思うんだけど、試しに充電してやる。



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24時間後に計測してみると、9.17ボルト

「ああ、こりゃさすがにもうだめだな」ってんで、このバッテリーはあきらめる。

ちなみにエリック牧場(パーツ置き場)で放置してた別のバッテリも死んでた。



なので後日、新しいバッテリーを購入。

それが本日、到着した。

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最初は台湾ユアサあたりにしようと思ってたんだが。

同じ6000円くらいで、ハーレィ用ってのが出てたので試しに購入してみた。

「スーパーナット ハーレー専用AGMバッテリー」ってやつね。



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ポイントは、バッテリー端子が本体とツライチなところ。

ここが普通のバッテリーみたいに内側にあると、端子の取り付けにカラーが必要になるのだ。

乗ってる人は判るだろうし、乗ってない人には要らない知識だから、詳しくは書かないけど。



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バッテリー液注入済みの製品なので、計ってみると12.63ボルト出てた。

補充電した方がいいんだろうなぁと思いつつ、メンドーなのでそのまま使う。

んで、サクサク取り付けて、さあ、キーオンしようかってところで………



とんでもないコトに気付いちゃった、かみさん47歳。



これ、バッテリ端子のプラマイが逆じゃんか!

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ビューエルつーかハーレィの純正だと、この写真でプラスが右に来なくちゃいけないのだ。

このままとりつけても、もちろん100パー動かない。

むしろアチコチに不具合が出る。



それも、俺の苦手な電気的トラブルだ(`・ω・´)キリッ



軽く呆然としつつ、バッテリーを見つめる47歳。

それからガッカリしつつバッテリーを外し、どうにかならんもんかと考える。

バッテリーケーブルが短いので、どうかなりそうには見えないんだけど……



「いやまて、これ、行けんじゃね?」



マイナスのケーブルが、車体のすぐ近くにボルトマウントされてる。

これならもしかして、と思いつつ、とりあえずマイナスケーブルを外してみる。

すると、どうやら、どうにかできそうだ。

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外したマイナスケーブルの赤い矢印の部分を、黄色い矢印のボルトに移設して共締め。

プラスケーブルの方は長いので、取り回しに問題はなさそう。

思いついたらやってみるのが、かみさん47歳の真骨頂。



ケーブルを移設して、なんとかプラスマイナスを入れ替えたら。

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端子をペーパー掛けしたり、接点復帰剤を塗ったりして準備を整え。







どうやら、無事にエンジンがかかって、アイドリングも安定してる。

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アイドリングで14.0ボルト出てるので、オルタやジェネも大丈夫そう。

そのまま近所を試乗してみると、失火やトラブルもなく、走ってこれた。

大きく溜息をついて、喜びをかみしめるマイトガイ。



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それから、久しぶりに顔を「まろやかフェイス」にもどして。

しかし、まだまだやることがあるので、ユリシーズはもとの位置へ仕舞おう。

ブレーキのエア抜きとか、リザーバタンクとか、オイル交換とか。



なにより……



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もう少し、カブに飽きるまでね(・∀・)



そんな感じで。


 

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# by noreturnrydeen | 2017-09-08 16:06 | メンテナンス・カスタム | Trackback
 
ベトナーム・ホーチーミン♪ ベトナーム・ホーチーミン♪

カブと言えばベトナム、ベトナムと言えばカブというわけで。

カブカスタムの定番、ベトナムキャリアを買った。

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股の間につけるキャリアで、見ただけで便利さがわかるという、実に機能美に優れた逸品だ。



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ただ、取り付け精度に関してはお察しなので、付属の樹脂カラーだけでは車体に当たる。

もちろんキャリアそのものを変形させてもいいのだが。

今回の場合はカラー程度で済みそうなので、エリック牧場から見繕う。



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こんな感じ。



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取り付け完了。



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ちょっとしたものを挟み込むクランプもあって、めちゃめちゃ便利(・∀・)



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すると、カブ乗り先輩のろろちゃんから、素敵アドバイス。

「外した純正のコンビニフックは、センターボルトと共締めするといいよ」

なるほど、遊ばしといてももったいないし、これは素晴らしい(・∀・)



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つわけで、カスタムというほどのモノでもないけど、ベトナムキャリアを取り付けた。



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一応、ノーマルで乗ろうと思ってるので、あとは基本的に何もしない予定。

の、つもりだったのだが……カブのカスタム情報、多すぎるwww

つーかね、カブに乗るつったら、ダメ人間どもが「え? いじるんでしょ?」的に色々やかましいwww



つわけで………すでに飽和気味なカスタム情報の誘惑に。

俺が「耐えられば」ノーマルで乗るよ(・∀・)b

そんな感じで。


 

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# by noreturnrydeen | 2017-08-31 11:23 | メンテナンス・カスタム | Trackback
 
ユリシーズでロングに出ないと決め、代わりに「壊れない単車」を買った。

世界最強にしてホンダの代名詞、スーパーカブだ。

しかも毀誉褒貶、非難轟轟、七転八倒で名高い「中華カブ」ことJA10だ。

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最初は、新型はダメみたいな話を鵜呑みにしてたが、調べてみると賛否両論が激しい。

ならば自分で確かめてみるしかないだろう。

結局、単車の評価なんて乗った人間の数だけあるんだから。



なにより型式がいいよね。

JA10……10……ヒトマル……そう、こいつはヒトマル式なのだよ。

そら燃えるだろ(スルー推奨)。






納車日は、たまたま治療に来たゴーに、タクんとこまで送ってもらったので。

そのまま家でゴーを相手に呑んでたら、うわばんもやって来て宴会。

酔いつぶれて早寝しちゃったので、乗る暇はなかった。



明けて翌朝、昨日の早寝(早つぶれ)がきいて早起きした47歳は。

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肘と膝にプロテクターを装備して、半ヘルにゴーグルで準備を整え。



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朝っぱらからウキウキで走り出した。



手賀沼南岸を西へ走り、適当なスタンドで給油。

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納車の時に2リッター入れてくれてたので、もう2リッターくらいしか入らないんだが。

一応、満タンからどんな感じで減っていくのかを知りたかったのだ。

さて、それじゃあ、がっちり走ってカブと仲良くなろうか。



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つわけでまずは、目についたダートへ。

フラットダートを走ると、グリップ任せや力づくじゃない部分がわかるので、俺の定番。

旅先でダートだからとあきらめないためにも必須だ。



もちろんこのくらいのダートは、軽くこなすカブさん。

それは購入前からわかってたけど、思いの外だったのが「スタンディング」のやりやすさ。

カブのサスはお世辞にも最高とは言えないから、ヒザが使いやすいのはありがたい。






ダートを堪能したら、そのまま利根川へ出て水郷ラインへ。

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適当なところで茨城側へ出て、いつもの道をトコトコと走る。



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ゴーストップがまるっきし苦じゃないので、停まって写真を撮るのが楽しい。

トコトコ走ったり、アタックしてみたりしながら、カブさんと順調に仲良くなってゆく。

慣らし運転? 知らんな(`・ω・´)キリッ



楽しく走ってると、大利根東公園が見えてきた。

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滑り込んで写真を撮り、タバコを一本点ける。

SNSにアップしたら、「女の子か」とか「後ろにユニックwww」とツッコまれたが、ニコニコの47歳には馬耳東風。

早くも気に入ってきたカブさんを眺めつつ、ニヤニヤしてた(・∀・)






公園を出て北へ進路をとり、昔、銀星と会った通称「銀星イレブン」で朝飯を食う。

おむすびをふたつ食ったら、ひょいとまたいで走り出そう。

この手軽さ、たまらんよね。



慣れたルートで、さらっと霞ケ浦へ到着。

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ここから時計と反対回りに、湖岸を半周してゆこう。

釣りをする人や、デイキャンプBBQファミリーを横目に、湖を眺めて走る。

風は涼しいつーか軽く寒いくらいで、走るのにはちょうどいい。



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青空の方が写真的にはいいんだけど、この天気だと人間と空冷エンジンには優しいね。



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こんな場所も多いので、当然、それなりに性能チェックをしてみたり。

走り出した時より各部がなじんできたのか、80スピードまでは充分、常用に耐える。

加速や伸びは旧型のJA07には及ばないが、安定性はこちらが上のようだ。



つまり、峠ひらひらは07に軍配、ロングトコトコは10って感じかな?






道の駅たまつくりあたりで、路肩へ停めて休憩。

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いやまあ、写真撮りまくってるから、何度も停まってはいるんだけど。



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上と同じ場所を別角度から。

後ろにある橋が、霞ケ浦のくびれを横断する、霞ケ浦大橋。

ここから北側が、霞ケ浦の上1/4にあたる。



一服したら、またひょいとまたがって、残りの部分を走ろう。

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さっきと似たような絵だが、これは霞ケ浦北端の、とんがった部分を渡る橋。

この橋を渡って、反対側の東岸をゆくのだが、せっかくなので行けるところまで行ってから。

舗装は途切れてるが、来るときにダート走行は確認済みなので問題ない。



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さっきのダートよりは凹凸が激しく、いくぶんハードになるけど、まあ大丈夫だろう。

つわけで走り出し、ちょっと自信が出てきた分、平均速度を上げる。

ときどき穴に足を取られて暴れるも、このサイズと車重なので、大騒ぎするほどのこともなく。



スタンディングのまま、げらげら笑いつつ進んでゆくと。

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行き止まりになったので、ここでUターン。

小さな車体は、ここでも抜群の取り回しをみせる。

ツーリング先で迷っても、これなら全然怖くないね(・∀・)



戻って橋を渡り、東岸に出たところで、また走り出す。

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これは霞ケ浦大橋のさっきと反対側を越えたところ。

あとは湖沿いに東へ走って、土浦あたりから帰るだけ。

どうせ俺のことだから、帰り道はすっ飛ばすので、せめて東岸はトコトコ行こうか。






クルマに追いついても、アクセルを緩めてのんびりと走る。

普段はわりと難しいことが、カブさんだと簡単なのがうれしくて楽しくて。

ゴキゲンで歌いながら走ってたら、危なく、飛んできた虫が口に入るところだった。



半ヘル怖い(´・ω・`)




結局、土浦を越えてもう少し回り込み、125号を走っていると。

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「予科練平和記念館」の看板を見つけ、Uターンして入ってゆく。

ホント、この機動性つーか小回りのよさは、ツーリングには最強の武器になるだろう。

今から、遠出するのが楽しみで仕方ない(・∀・)



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記念館の外に展示してあった、零式の二一型と一緒に記念撮影。

車体が軽くて取り回しがいいから、なんでもひょいひょいできて楽しい。

うっわ、はやく夏休みにならないかなぁ(12ヵ月ほど我慢しましょう)。



すっかり次のロングを楽しみにしつつ、あとは適当に道をつないで帰路に就く。



迷うつーか現在位置を見失っても、ひょいと路肩へ停めて携帯でチェック。

ああ、このへんかと理解したら、また適当に方角だけ定めて走る。

まさに俺の大好きな気まぐれツーリングに最高の相棒だ。






自宅近くでふと思い出し、スーパーによって昼飯の買い出し。

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買った袋をフックに引っ掛けたら、ツーリング帰りのはずが、どう見てもただの買い物帰り

「なはは、やるなぁカブさん。無敵じゃないか」

べた褒めしながらニヤニヤとまたがり、家に向かってアクセルをあけた。



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ほんの200kmほどだが、カブの実力の片りんは拝めたような気がする。

1リッターのガソリンボトルを2つも持てば、航続距離も充分だろう。

ケツはすこーし痛いくらいで、KLX125と比べれば天国みたいなもんだ。



次はもう少し長く走って、カブさんとの距離をさらに詰めていこうと思う。


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そんな感じで。

 


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# by noreturnrydeen | 2017-08-27 12:30 | ソロツーリング | Trackback

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by かみ